こんにちわ

河北です。

さら来月から社内で、ややこしいことが
始まる予定ですので、また忙しくなり
そうな予感がしております。

社内整備というか、何というか、まぁ将来を
見据えると今やっておかないと、いけないこと
でありますので、頑張ろうと思います。

いつもの、つまんない独り言です・・・・

では今日はインターネットで弁護士集客は
本当に流行るか?

ということについて書いてみます。

私はインターネットでの弁護士集客は
今後必至ではないかと思います。

ある弁護士の先生と話をしていたら

インターネットで集客すると自分が
思ったような、お客様が来ないとか
色々と他の弁護士にも依頼していたり

他の弁護士は、こう言っていたとか・・
そういうことを言う人が多くて・・・

だからインターネット集客は、あんまり
やりたくないんだよね。

という、ご意見を、よく聞きます。

でも、これが時代の流れなんですよね。

私は時代の流れというのは、お客様の
行動だと思っております。

私が17~18歳の頃に携帯電話の通話料が
安くなり誰でも1台持つようになりました。

それまではポケベルとか、そういった
時代でありました。

電話番号調べるのも104とかに電話して
いた時代ですね。

懐かしいなぁっと思いますが、たしか
1件30円か50円が料金に加算された
覚えがあります。

当時の客層というのは弁護士に依頼に
行けば、もう受任が、ほぼ決まるという
感じだったのではないでしょうか。

なぜなら、お客様側に情報がないので
調べれないんですよね。

ですから面談すれば、提案をしていき
そういう方法しかなければ、、、

それでお願いします。

みたいな時代だったのだと予想します。

でも今は違います。

ちょっと検索すると色々な方が書き込んだり
TVで弁護士の先生が出てきて、あれこれやと
見解を話してくれます。

あれを見て感じるのは弁護士の先生だからと
言って、全く同じ見解ではないということです。

それをさらに掘り下げていったのがネットでの
書き込みだと私は感じております。

であれば、書き込みをみて、お客様が
どう思って相談に来るのか?

今までは話を聞いて提案して終わりだった
のかもしれないです。

しかし今は話を聞いてあげて、提案を
3つも4つもしないといけないのでは?

っというように感じるのです。

しかも否定をせずに行うのが重要だと
私は思います。

なぜなら否定すれば、それをまた書き込んで
質問したりして、あなたに相談にきているのに
なぜかネットで相談しているという
わけのわからん状態になるからです。

これ匿名で行うので、どうにも止めようが
ないのですよね。

これを含めて考えていくとですが、私は
時代が変わる=お客様が変わる=自分も変わる。

というようにしていかないといけないと
思います。

そして今後インターネット集客が伸びない
もしくは、なくなるということは考えにくい
と思います。

であれば自分が時代を先読みして、では
こうやっていこう、という感じで対応するのが
凄い差別化になると私は感じております。

決してインターネット集客から目を
背けないのが重要だと思います。

あくまで私の考え方ではありますけども
少しでも先生のヒントになってくれれば
嬉しいです。

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