差別化の定義

こんにちわ

アズクリエイティブ河北です。

今日は弁護士の差別化について
書いてみたいと思います。

単純にネットというのは差別化や
比較するために使うツールじゃない
のかなぁ?っと私は思ってます。

となると、差別化と言うのは私は
必要だと思います。

でも差別化って難しいと思ったり
することがあるかもしれないですが
実は差別化など全然難しくないのです。

例えばですが、他の弁護士は事務所は
立派で弁護士も沢山いる。

業界では、そこそこ有名などと
色々とあると思います。

でも、業界でしか解からないこと、例えば
ですが、もし私ならですが、

うちは立派なビルにも多くの弁護士も
抱えていないです。

お客様から見たら多くの弁護士がいると
すごく安心というイメージがあるかも
しれないです。

しかし、ほとんどの弁護士はイソ弁で
あり、ボス弁と呼ばれる仕事をこなしている
だけの弁護士であります。

すると、あなたのご依頼は、結局最後に
なります。

そしてボス弁が担当するということは
ほぼありません。

しかし、私の場合は見栄えの良いオフィスや
弁護士が沢山いる事務所ではありません。

でも、あなたの担当は私が責任を持って
行います。

決して人に丸投げして要所要所だけ見るような
ことは致しません。

打ち合わせから進め方まで私が全て一人で
行います。

どちらを選ぶかは、あなたが決めて下さい。

そして1つだけお願いがあるとしたら、大手の
法律事務所に最初に相談に行ってみて下さい。

そして、その後で結構です。

私のとこにも必ず相談に来てください。

もちろん相談は無料です。

その際に、あなたのお悩みを私に
聞かせて下さい。

真剣に手抜きすることなく、あなたと
1対1で向き合い、あなたが望む解決方法を
一緒に探したいと考えております。

なんてことを私ならホームページに
書いていきます(笑)

あくまで1例ですよ。

もし、

「おっ、良い言葉やな」と思ったら
自由にパクって下さい。

要は、大手との差別化というのは
このように書けば、できるわけです。

また大手に行くのを止める必要もないので
行った後でいいので、うちにも来てね。

というスタンスで行けばいいですし
凄く自信があるように見えませんかね?

こうやって言葉で差別化をしていく
という方法もあるわけです。

でも、ほとんどの弁護士事務所のHPを
見てみて下さい。

ありきたりの、当たり前のことばかりが
書いてあるんです。

だから、お客様は比較検討するのであれば
大きなとこに行ってみようかな・・・

っと思うわけなんですよね。

私は事業主なので、こういった事実を知って
いるので、あんまり事務所の大きさで選んだりは
しておりません。

どれだけ真剣に手抜きすることなく動いて
くれるのか?

ということを考えておりますが、一般の方は
ほとんど、そういった事実を知らないので
ホームページに書くのが大事だということです。

書かないと解からないということです。

それ以外にも、差別化の方法など、いくらでも
ありますが、全部を書くことはできないので
とっておきの差別化の方法をメルマガで
書いておりますので、よろしければ登録
しておいてください。

それ以外にメルマガで書いている内容は、

・ネットで集客できるHPとできないHPの違いとは

・今後の弁護士業界について

・現在弁護士業界で起きている出来事

・他の業界からマネして弁護士業界に
活かせる面白い広告や考え方

・ニュースを見て弁護士業界に置き換えて
いき集客する方法や先行きを予測する方法

・弁護士集客での成功例・失敗例の公開

・他ではマネできない集客方法の作り方とは

・明日からできるネット集客法とは

・弁護士業で上手く行っている方の思考とは

・弁護士業界の隙間ビジネスとは

・伸びない事務所と伸びる事務所の、ある違いとは

・誰にも頼らず集客する方法とは

・クライアントから顧問を是非お願いしますと
言わせる方法とは

・弁護士としてブランディングする方法とは

・2018年の最新集客方法とは

・アディー○に学ぶ集客方法とは

など、弁護士業界に特化したリアルタイムで
入手した内容をメルマガで書いております。

1000人以上が購読しているメルマガも
発行しております。

メルマガでしか書けない話もありますからね。


弁護士集客,社労士集客,司法書士集客,税理士集客,行政書士集客,士業集客