どの業界も同じ

こんにちわ

アズクリエイティブ河北です。

本日は弁護士は経営者なのか
ということについて書いてみます。

私は弁護士も経営者の考えで仕事を
しないとダメだと感じます。

私が弁護士の話を聞く限りですが弁護士って
職人気質な感じだなっと思います。

案件案件によって、自分の見解を主張
していったりするので、これをイソ弁に
教えて教育していくのって非常に難しい
ということを聞いていて感じます。

ですから大きくする弁護士事務所というのは
何かに特化している事務所が多いです。

借金問題・企業側・エンドユーザー側など
ですね。

こんな感じで特化している事務所が大きく
なってきているのではないか?

っと見ていて感じます。

逆に小さなとこは、なんでもやります。

みたいな感じに感じます。

もちろん弁護士って専門ということを
言ってはならないという規則があるのは
私も知ってます。

しかし、この事務所は、○○が得意とか
不得意とかね。

こういったことがあると感じるので
私なら特化していけばいいと思います。

そうすることでイソ弁を教育しやすい体制に
なるのではないのかな?

っと思います。

よくイソ弁と話をしていると、

「色々と経験できるから、この事務所に・・」

とか言いますが、私からすると、

「お前に経験させるために依頼するわけ
じゃないので、うちの案件は外れてね」

っと私は結構ハッキリ言います(笑)

これ書くと失礼とかいうかもですが、これって
弁護士だけじゃなくて、飲食店でも何でも
そうだと思います。

居酒屋行って、失礼な店員やバイトとか
会ったことあると思います。

あれと同じでムカッっとくるんですよね。

お客さんとして自分が行くのであれば
同じ料理が出てくるのであれば失礼なバイトじゃなくて
できれば教育された正社員に来てほしい。

これと弁護士も同じだと私は思います。

ですから教育のためにも私は特化していった
方が良いと思います。

そうすることで、この案件ならプロという
感じになりますし、逆になんでもかんでも
新米弁護士にやらして不利な条件を飲まされると
その事務所には二度と依頼しなくなるという
リスクがあるのも今の時代ですからね。

このような経営者的な考えがこれからの
弁護士業界は必要になってくるのではないか
っと私は思っております。

あくまで私の考えではありますが少しでも
参考にして頂ければ嬉しいです。

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