自動化にしないと意味がない

こんにちわ

アズクリエイティブ河北です。

今日は弁護士集客の自動化について
書いてみます。

集客って自動化にしていかないと
意味ありません。

私が行っている集客は基本はネット
集客を行っているのですが、その理由は
一番自動化がしやすいからです。

反響を取るために何度も何度もテストは
必要ではありますが、反響が取れだしたら
チラシや広告のように原稿を何度も何度も
考える必要がないからです。

もちろん設定などは、触らないといけないし
常に勉強は必要ですが、覚えてしまえば
自動化になっていくことが可能です。

そして、それよりもです。

もっと大事なのは、電話を鳴らすのは実は
凄く簡単なのです。

問題は、そこから先の電話に必ず出るという
ことや、そこからの成約率が問題になって
いくのです。

自動化にするには順番があり、

1まずは電話を鳴らす

2反響率を図り電話を必ず取るようにして
アポイントを取るのに専念

3相談を受けて依頼を受注

4依頼された案件を終わらせる

5集金

という一連の流れが必要だということです。

最初は1~2は、事務員さんが行います。

3~5まで弁護士の先生が行うという
流れで進んでいくのですが、そこから先に
3以外の部分は4~5をイソ弁にやらせる。

という流れでやっていくと一気に軌道に
乗っていくと感じます。

私が知っている弁護士の方では一人は15人くらい
いるのかな?

もう私が20代の頃からお願いしている大先生ですが
この方を見ていると、こんな感じですね。

最初の打ち合わせは来ますが、あとはイソ弁が
対応してきて、連絡事項に私と大先生と二人に
同時にメール送るので解かるんです(笑)

クライアントに見えないようにすればいいのに。。

っと思いながら、メールを見てますけどね。

まぁそれはいいとして、こういった流れが
できてくると、大先生は上場企業の社外役員やったり
なんや、色々とやっているみたいです。

もう一人は、一人でやっている弁護士です。

これが良いとか悪いとかではないのですが
集客には着手しないです。

なぜやらないか?っというと、話をすると
解かりますが、今の仕事が忙しいから
できないという感じです。

でも集客に着手しないと、永遠に依頼が来る
わけでもないので、いつかは目減りすると
私は感じております。

諸事情があり、この方の集客は私が手伝うわけに
いかないので、本当に話をするだけで終わって
しまうのですが、要は、この2パターンに
なるということです。

でも、これって弁護士だけじゃないんです。

普通の会社でも、同じなんです。

集客を行い会社を自動化で回るように
していくことが、必要じゃないのかなっと
考えております。

まぁあくまで私の考えではありますが
どちらを選ぶのかというのは、本人次第です。

ただ先を見ると集客は着手しないと10年後に
着手していくということではないですからね。

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