こんにちわ

河北です。

あっという間に5月も終わりですね。

今度はお盆休みが終われば、あっという間の
スピードで1年が終わる感じですね。

1年って本当に早いので何かを行動するのに
迷っている時間がないなぁっと最近思います。

もちろん失敗も多々ありますが、もうドンドン
活動していこうと思います。

では本日は10年後の弁護士はどうなるのか?

ということについて書いてみたいと思います。

今でもそうですが、かなり依頼者の質が
変わってきていると思います。

その理由はネットでの情報です。

例えば離婚の案件でも交通事故でも
そうですが、こういったことで
弁護士の先生にお願いした。

そうしたら、このような結果が出た。

とか、自分は依頼したけどダメだったとか
そういったことを書き込むように
なってきておりますからね。

そして面白いのですが、依頼者の方は
実際に会った先生を信用せずにネットの
書き込みを信用しようとするのです。

これはどの業界でも同じなのですが
不思議なことに、そういった傾向が
強いのは強いです。

弁護士の先生の悪口的なことも書き込み
されていたり、そういったことが良くも
悪くも自由なのかな?

私は少し解かりませんが書き込む方が
いらっしゃいますので依頼者の質が
悪いとは言いませんが、間違った知識を
持った方が来る可能性があるということです。

もしかしたら、すでにそういった依頼者の方と
お会いして、それなら他に行きなぁ~

みたいな感じで断っていると、私の予想では
今後は、そういった方の方が多くなると
予想しております。

特に10年後などは、今よりも書き込みが
増えることは予想されております。

読むと解かりますが、個人的な感想で
言いたいこと書いているなっと感じます(笑)

よっぽど何か嫌な目にあったのかも
しれないですし、それを否定するつもりも
ないですが、ただそういった依頼者が
確実に増えてくるのは間違いないという
ことは言えると思います。

ですから、そういった依頼者に対応することが
できるようにすれば10年後は面白いと思います。

どんなビジネスでもそうだとは思いますが
集客というのは、ある一定のノウハウが
あれば困ることないんですよね。

でも実は、そこから先でほとんどの方は
困っているという事実があります。

電話対応で事務員さんにさせると
面談にならない、、、、

事務員さんに聞けば、また電話すると
言ってました、、、、

なんて感じです。

これは弁護士の先生限らず、どの業種でも
そうなんです。

その受任率というのをあげるよう部分を
強化する=人間力での対応ということに
私は、今後なってくるような気がします。

この人材教育という部分が仕組化でき
ないと今後は、弁護士業関わらず10年後は
仕事が取れない気がしております。

もしくは圧倒的なサービスの差別化で
対応悪いけど仕方ないけど、ここに依頼
するか、、、という立ち位置です。

このどちらかが10年後には主流になるのでは
ないのかなっと思います。

あくまで私の考えですのが何かのヒントに
なってくれれば嬉しいです。

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